「m HOLD’EM目黒」のポーカーテーブルがスゴイとSNSで話題に

プロジェクションマッピングを利用した最新鋭のテーブル

公開日:

scroll

サミーが運営するポーカーが楽しめるアミューズメントスポット『m HOLD’EM目黒』。2021年8月27日に目黒駅前という好立地にオープンして、これまで多くのポーカー好きが足を運んでいます。

洋服店を思わせるようなおしゃれな内装と、西麻布にある会員制バー『Cocktailante OBORO』のオーナーが作り出したカクテルや、ここでしか食べられないおいしいカレーやピザなどデートスポットとしても人気となっています。訪れたお客さんがTwitterなどのSNSに写真を投稿していて、楽しそうな様子を見ることができます。

そんな『m HOLD’EM目黒』でいま話題となっているのが、ポーカーを楽しむために使うプロジェクションマッピングを利用したPPTです。PPTとはプロジェクション・ポーカー・テーブルの略で、『m HOLD’EM目黒』でしか楽しむことができない、ポーカー専門のテーブルとなっています。プロジェクションマッピングを利用して、カードやチップ、手の動作に反応させることで光や映像が動き新感覚のゲームを楽しむことができます。

写真はm HOLD’EM公式サイトより引用

このPPTが更に進化したことが、『m HOLD’EM目黒』の公式Twitterで公開されました。「トナメストラクチャーを従来の液晶表示と連動させテーブルへ直接プロジェクション投影出来るシステムを開発しました」と説明しています。

なかなか見ることができない珍しいポーカーテーブル。実際に体験した人はSNSにさまざまな感想を投稿しています。そのほとんどが「かっこいい」「見やすい」というものばかりで、著名なポーカープレイヤー達も大絶賛しています。

ポーカーを通じて、新たな発見や感動を体験しながらおいしいご飯も食べることができるオシャレなアミューズメントカジノを作り出した『m HOLD’EM 目黒』。

日本ではまだ知名度の低いポーカーやテキサスホールデムのファンを、確実に拡大させている注目のスポットとなっています。これからも『m HOLD’EM 目黒』の最新情報を追っていきたいと思います。

(C) Sammy 2021